関西大学システム理工学部情報通信工学研究室

 過去ニュース一覧

 速水君が2019年3月に電子情報通信学会情報指向ネットワーク研究会で「CCNにおけるユーザ間協調を利用したマルチキャスト通信の一検討」の発表を行いました。レポート
 速水君が2019年3月に電子情報通信学会NS研究会で「CCNにおけるDDoS攻撃への要求分散手法の検討」の発表を行いました。レポート
 後藤君が2019年3月に電子情報通信学会NS研究会で「CCNでの動画ストリーミングにおけるネットワークキャッシュの影響の一検討」の発表を行いました。レポート
  山本先生が2019年2月に開催された5th International Symposium on Electrical Engineering and Computer Scienceで``Caching Network in Information Centric Networks - Request Routing and Caching Decision,"のキーノートスピーチを行われました。写真
 北村君が2019年1月に電子情報通信学会NS研究会で「ユーザの嗜好に基づくキャッシュ制御の一検討」の発表を行いました。レポート
 一角君の論文``Performance Evaluation of Breadcrumbs in Wireless Multi-Hop Cache Networks,"がIEICE Trans. on Communications 2019年4月号に掲載されました。
 速水君が2018年12月にIEEE GLOBECOM 2018で``Resource Pooling in Multipath Congestion Control for Content Centric Networks,'' の発表を行いました。レポート
 岩本君が2018年10月に国際会議ICMU 2018で``Adaptive Congestion Control for Handover in Heterogeneous Mobile Content-Centric Networking,"の発表を行いました。レポート
 速水君が2018年8月に開催されたthe 13th International Symposium in Science and Technology 2018 でPoster Presentation Awardを受賞しました。
 速水君,菅原君,北村君が2018年8月にthe 13th International Symposium in Science and Technology 2018 (ISST 2018)で発表を行いました。レポート
 速水君の論文``On-Demand Routing for Chaining Multiple Functions in ICN-Based In-Network Processing"が2018年6月のIEEE LANMAN 2018でBest Paper Awardを受賞しました。
 速水君が2018年6月にIEEE LANMAN 2018 で``On-Demand Routing for Chaining Multiple Functions in ICN-Based In-Network Processing'' の発表を行いました。レポート
 永田君が2018年5月に電子情報通信学会情報指向ネットワーク研究会で``動画の人気変化に基づくキャッシュ制御の一検討'' の発表を行いました。レポート
 速水君が2018年5月にIEEE CQR 2018 Workshopで``CCAR: Caching and Content-Aware Routing for Content Oriented Networking'' の発表を行いました。レポート
森田君が2018年4月にIEEE DCPerf'18で``AQM with Multi-queue for Microburst in Data Center Networks,''の発表を行いました。レポート
菅原君の取材記事(2019年度の関西大学学部紹介パンフレット「学びのスタイル」)が掲載されました。リンク pdf
速水君が2018年3月に電子情報通信学会総合大会で``ICNを利用した処理機能ルーチングの無線適用に向けた一検討''の発表を行いました。レポート
岩本君が2018年3月に電子情報通信学会総合大会で``CCNにおけるハンドオーバ時輻輳パラメータ初期化方式の提案''の発表を行いました。レポート
速水君が2018年3月に電子情報通信学会NS研究会で``In-Network誘導を用いたCCNにおけるコンテンツ人気度の地域性が及ぼす影響の一検討''の発表を行いました。レポート
大塚君が2018年3月に電子情報通信学会NS研究会で``Resource Poolingの観点におけるCCNマルチパス輻輳制御の性能評価''の発表を行いました。レポート
森田君が2018年1月に電子情報通信学会NS研究会で``データセンタにおけるマイクロバーストに適応したアクティブキュー管理機構の検討''の発表を行いました。レポート
菅原君が2017年12月にACM CoNEXT 2017で``Aggregation Aware Task Scheduling for Mobile Edge Computing''の発表を行いました。レポート
速水君が2017年9月に電子情報通信学会ソサイエティ大会で``ICNを利用した処理機能ルーチングの機能順序制約下での評価''の発表を行いました。レポート
菅原君が2017年9月に電子情報通信学会ソサイエティ大会で``モバイルエッジコンピューティングにおけるタスクスケジューリングの通信コストの影響''の発表を行いました。レポート
速水君が2017年9月に電子情報通信学会NS研究会で``ICNを利用したIn-Network Processingにおける複数機能ルーチング手法の提案''の発表を行いました。レポート
速水君,岩本君が2017年9月にthe 4th International Symposium on Electrical Engineering and Computer Science (ISEECS 2017)で発表を行いました。レポート
菅原君が2017年7月に電子情報通信学会NS研究会で``モバイルエッジコンピューティング環境に適したタスクスケジューリングの一検討''の発表を行いました。レポート
速水君の論文``Effective New Cache Decision Policy for Breadcrumbs in Content-Centric Networking"が2017年5月のIEEE CQR 2017でBest Paper Awardを受賞しました。
速水君が2017年5月にIEEE CQR 2017で``Effective New Cache Decision Policy for Breadcrumbs in Content-Centric Networking"の発表を行いました。レポート
速水君の取材記事(2018年度の関西大学学部紹介パンフレット「学びのスタイル」)が掲載されました。リンク pdf
速水君が2017年2月にIEEE関西支部総会でIEEE関西支部学生研究奨励賞を受賞しました。
また、山本先生がIEEE関西支部長の就任挨拶をされました。写真
速水君が2017年1月に電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会で``コンテンツ配置を考慮したコンテンツ指向ルーチングの性能評価''のポスター発表を行いました。
速水君が2016年12月に電子情報通信学会情報指向ネットワーク研究会で``ICNにおけるIn-Network Processingのための複数機能ルーチング手法の一検討''の発表を行いました。レポート
赤松君が2016年12月にCoNEXT 2016で``MB-DCTCP : Congestion Control for Multiple Bottleneck Links in Data Center Networks''の発表を行いました。レポート
速水君の論文``Energy Efficient Information Retrieval for Content Centric Networks in Disaster Environment"がIEICE Transactions on Communications Special Section on Information Centric Networking 2016年12月号に掲載されました。
渋谷君が2016年12月にIEEE Globecom 2016で``Cache Decision Policy for Breadcrumbs in CCN''の発表を行いました。レポート
赤松君が2016年10月にAPNOMS 2016で``Equation-Based Multicast Congestion Control in Data Center Networks''の発表を行いました。レポート
小山君が2016年10月にICMU 2016で``In-Network Guidance Activated with Overhearing for Mobile Wireless Multi-hop Networks''の発表を行いました。レポート
三好君が2016年9月にACM ICN 2016で``Multi-Source Congestion Control for Content Centric Networks''のポスター発表を行いました。レポート
速水君,大辻君,奥田君,小山君,渋谷君が2016年7月にthe 11th International Symposium in Science and Technology (ISST 2016)で発表を行いました。レポート
渋谷君が2016年6月に電子情報通信学会NS研究会で「CCNにおけるインネットワーク誘導とキャッシュ判断法の統合効果の検討」の発表を行いました。レポート
森君が2016年5月にIEEE CQR 2016で``Content-Oriented Probabilistic Routing with Measured RTT''の発表を行いました。レポート
小山君が2016年4月に電子情報通信学会情報指向ネットワーク研究会で「無線マルチホップネットワークにおける移動環境に適したインネットワーク誘導方式」の発表を行いました。レポート
速水君が2016年3月に電子情報通信学会総合大会で「DTN環境でのコンテンツ指向ネットワークにおけるキャッシュ判断法の性能評価」の発表を行いました。レポート
奥田君が2016年3月に電子情報通信学会総合大会で「データセンタ環境下におけるTCP間の公平性改善に関する一検討」の発表を行いました。レポート
赤松君が2016年3月に電子情報通信学会ネットワークシステム研究会で「データセンタにおけるエンドツーエンドマルチキャスト輻輳制御方式」の発表を行いました。レポート
山本先生が、2016年2月に電子情報通信学会CS研究会で「In-Networkキャッシュの研究動向」と題して、特別招待講演を行われました。
速水君が2016年1月に電子情報通信学会ネットワークシステム研究会で「コンテンツ配置を考慮したコンテンツ指向トラヒックエンジニアリングの検討」の発表を行いました。レポート
中嶋君の論文``Performance Evaluation of Partial Deployment of an In-Network Cache Location Guide Scheme, Breadcrumbs"がIEICE Transactions on Communications 2016年1月号に掲載されました。論文
速水君が2015年12月にIEEE Globecom 2015で``Energy and Bandwidth Efficient Content Retrieval for Content Centric Networks in DTN Environment"の発表を行いました。レポート
山本先生が、2015年11月に日本学術振興会 光ネットワークシステム技術第171委員会, 第56回研究会で「コンテンツ指向ネットワークの研究動向」と題して、招待講演を行われました。
山本先生が独立行政法人日本学術振興会「平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)」において特別研究員等審査会専門委員(書面担当)表彰を受賞しました。
森君が2015年9月に電子情報通信学会ソサイエティ大会で「CCNにおけるインネットワークキャッシュ誘導方式の検討」の発表を行いました。レポート
山本先生が、2015年9月に電子情報通信学会ソサイエティ大会で「コンテンツ指向を実現するICN」と題して、チュートリアル講演を行われました。
一角君が2015年9月にネットワークシステム研究会で「無線マルチホップキャッシュネットワークにおけるBreadcrumbsに対応したキャッシュ判断法」の発表を行いました。レポート
山本先生が、2015年8月にモバイルネットワークとアプリケーション(MoNA)研究会で「モバイル環境におけるコンテンツ指向 ネットワーク」と題して、招待講演を行われました。
三好君が2015年6月にネットワークシステム研究会で「コンテンツ指向ネットワークにおける複数送信ノードに対応した輻輳制御の検討」の発表を行いました。
速水君が2015年5月にIEEE CQR 2015で``Receiver-driven Congestion Control for Content Oriented Application with Multiple Sources''の発表を行いました。レポート
2015年5月に情報通信工学研究室の発足10周年を記念し、10周年記念会を開催しました。レポート
松嶋君の論文``QCN/DC: Quantized Congestion Notification with Delay-based Congestion Detection in Data Center Networks"がIEICE Transactions on Communications 2015年4月号に掲載されました。論文
山下君の論文``A New Contetnt-Oriented Traffic Engineering for Content Distribution:CAR(Content Aware Routing)"がIEICE Transactions on Communications 2015年4月号に掲載されました。論文
上尾君が2015年3月にネットワークシステム研究会で「計測RTTを用いた確率的コンテンツ指向ルーチング手法」の発表を行いました。レポート
山本先生がIEEE CCNC 2015においてNICT新世代ネットワークプロジェクトの成果として``Contetnts Sharing among Mobile Users in Breadcrumbs-enabled Cache Network" と題したデモを行われました。
山下君の論文``Time Dimensional Traffic Engineering with Storage Aware Routing"がIEICE Transactions on Communications 2014年12月号に掲載されました。論文
速水君が2014年11月にネットワークシステム研究会で「DTN環境でのコンテンツ指向ネットワークにおけるコンテンツ要求再送抑制方式の提案」の発表を行いました。レポート
一角君が2014年9月発表のAPNOMS2014の論文`` In-Network Guide Performance in Wireless Multi-Hop Cache Networks ''でStudent Travel Awardを受賞しました。
一角君が2014年9月にAPNOMS2014で`` In-Network Guide Performance in Wireless Multi-Hop Cache Networks ''の発表を行いました。レポート
松嶋君が2014年7月発表のINFOCOMP2014の論文`` Fairness Improvement of Multiple-Bottleneck Flow in Data Center Networks ''でBest Paper Awardを受賞しました。
中嶋君が2014年9月にネットワークシステム研究会で「複数Breadcrumbsにおけるダウンロード先選択手法の検討」の発表を行いました。レポート
松嶋君が2014年7月にINFOCOMP2014で`` Fairness Improvement of Multiple-Bottleneck Flow in Data Center Networks ''の発表を行いました。レポート
谷澤君の論文``Multicast Congestion Control with Quantized Congestion Notification in Data Center Networks''がIEICE Transaction on Communications 2014年6月号に掲載されました。論文
山本先生が、2014年4月に通信方式研究会で「コンテンツオリエンテッドネットワークの研究動向」と題して、招待講演を行われました。講演風景
一角君が2014年4月にネットワークシステム研究会で「無線マルチホップキャッシュネットワークにおけるインネット誘導方式の性能評価」の発表を行いました。レポート
松嶋君が2014年4月にネットワークシステム研究会で「データセンタ輻輳制御方式QCN/BSの多段ボトルネック環境下での公平性改善手法」の発表を行いました。レポート
山下君が2014年3月に電子情報通信学会総合大会で「蓄積型コンテンツ配信ネットワークの時間空間次元での性能評価」の発表を行いました。レポート
中嶋君が2014年3月にネットワークシステム研究会で「階層型モデルにおけるBreadcrumbs普及方策の評価」の発表を行いました。レポート
谷澤君が2014年1月にネットワークシステム研究会で「データセンタネットワークにおけるQCNと遅延ベースの動的切り替えによる輻輳制御」の発表を行いました。
谷澤君が2013年11月にCLOUDNETで`` QCN with Delay-based Congestion Detection for Limited Queue Fluctuation in Data Center Networks ''の発表を行いました。レポート
山本先生が、日中韓の標準化関連ワークショップCJK SDN Workshop(韓国ソウル近郊で開催)において、NICTプロジェクトに関する内容を発表されました。
浦林君の``Node-failure Robustness of Inter-Layer 3 Networking with ID/Locator Separation Architecture,''がIEICE Communication Expressに掲載されました。 [Comexのページへ:無料公開PDF]
三原君の論文`` Content Aware Routing: A Content Oriented Traffic Engineering ''がIEEE GLOBECOM 2013に採択されました。
山下君が2013年8月にAFINで`` Evaluation of time dimensional traffic engineering with Storage Aware Routing ''の発表を行いました。レポート
山本先生の「【招待論文】 コンテンツオリエンテッドネットワーク」が電子情報通信学会論文誌6月号に掲載されました。
谷澤君が2013年5月にネットワークシステム研究会で「データセンタネットワークにおけるフロー数増加に対応した輻輳制御」の発表を行いました。レポート
木村君が2013年3月に電子情報通信学会総合大会で「データセンタ輻輳制御におけるフロー数増加時の遅延抑制手法の検討」の発表を行いました。レポート
神藤君が2013年3月にネットワークシステム研究会で「キャッシュネットワークにおける複数Breadcrumbsの検討」の発表を行いました。レポート
山下君が2013年3月にネットワークシステム研究会で「蓄積型コンテンツ配信ネットワークの有効性に関する検討」の発表を行いました。レポート
於久野君が2013年1月25日にネットワークシステム研究会で「コンテンツオリエンテッドサービスにおける受信駆動型輻輳制御の検討」の発表を行いました。レポート
谷澤君が2012年11月29日にCLOUDNETで``Quantized Congestion Notification for Multicast in Data Center Networks''の発表を行いました。レポート
藤原君が2012年10月21日にINNOVで``Performance Evaluation of Load-Balancing Gateway Selection Method in Multi-hop Wireless Networks''の発表を行いました。レポート
山下君が2012年9月14日に電子情報通信学会ソサイエティ大会で``蓄積型コンテンツ配信ネットワークの一検討''の発表を行いました。レポート
山本先生の「コンテンツオリエンテッドネットワーク」の解説が電子情報通信学会誌の2012年4月号に掲載されました。(学会ホームページにおいて公開中)
山本先生が2011年11月10〜11日にMBLで招待講演を行いました。
関西大学システム理工学部情報通信工学研究室

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